ホームズ君「構造EX」 長期優良住宅対応 許容応力度オプション(3階建て構造計算対応) (公財)日本住宅・木材技術センタープログラム認定取得済

住宅性能診断士 ホームズ君「構造EX」 Ver3.50バージョンアップのご案内

ホームズ君「構造EX」は2013年1月16日にバージョンアップしました。

○過去のバージョンアップ情報は こちら よりご確認いただけます。

ホームズ君「構造EX」Ver3.50バージョンアップ内容

住木センタープログラム認定 更新・追加(金物工法)、平成24年度版木造住宅工事仕様書対応

(財)日本住宅・木材技術センターによるプログラム認定が更新され、『長期優良住宅の金物工法への対応』『住宅金融支援機構(平成24年版木造住宅工事仕様書)対応』『許容応力度計算における、柱3本が載る梁の計算』も追加認定されました。

通風シミュレーション

通風シミュレーション画面

「通風シミュレーション」機能を使えば、構造と通風の検討が一貫して行えます。 自然風・通風活用が重要視されています。窓の設計、開閉による効果の検討、防暑・乾湿対策にお役立てください。



たとえば、窓の配置、開け閉め効果の検討に役立ちます。

建物の各面にたくさんの窓が設置検討されています。ただ、実際の生活では、すべての窓を開けることはまれでしょう。そこで、生活スタイルをイメージしながら開閉を変えたとき、建物内の通風がどのように変化するのか、簡単にシミュレーションしてみることができます。
(閉めた状態は、すなわち窓のない状態をシミュレーションすることにもなります)
  窓の位置・大きさを3D画面で確認

窓の開閉効果検討
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