平成28年省エネ基準での評価に加えて、太陽の光や熱、風などの「パッシブ要素」を活用して温熱環境を総合的に検討するための省エネ診断エキスパートのオプション製品

通風シミュレーション

窓の開閉条件を設定しそこから通風経路や各開口部の風量や風速を可視化します。

効果的な「換気計画」と「涼感を得るための通風計画」の検討の際に役立ちます。

天窓や高窓の通風効果も考慮することが可能です。


建物の各面にたくさんの窓が設置検討されていますが、生活スタイルをイメージしながら開閉を変えたとき、建物内の通風がどのように変化するのか、簡単にシミュレーションしてみることができます。

(閉めた状態は、すなわち窓のない状態をシミュレーションすることにもなります)

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